ワイリーブル 作曲.編曲.演奏。
各種鍵盤楽器の作曲、編曲、演奏
音楽のサイト、、即興演奏家、作曲家、編曲家を中心に別方向から鍵盤楽器を演奏することを中心にして、世界に向けて新たな音楽を提供していきます。今年も僅かに、と、ブライダル作曲のご依頼多き時期になりました。随時ご連絡して、カウセリング、ご案内、制作になります。詳細はメールにて、お問い合わせください。短い作曲の受付をはじめました。30秒から60秒などの楽曲も好評制作中。春夏モードも募集中。尚簡単ホームページ制作しています。リモートワークにより必要なかた、また、スマホによる各種機能のレッスンも開催。メッセージにて、詳細は問い合わせください。この度社名をワイリーブルに戻させていただきました。尚マイエムワイもそのまま継続してます。
尚、4月よりレッスンお申し込みいただいてる皆様で、まだご連絡ない方、大変お待たせいたしております。随時空きレッスン時間枠あり次第ご連絡いたしております。尚zoomでの、打ち合わせになります。今しばらくお待ちください。よろしくお願いいたします。
所属アーティスト 舞由紀子 由甫 他
音楽関連情報
こんな感じの、オリジナルの写真をつけ音楽をCD‐ROMもしくは、メールに貼りつけるなどの受け取りも可能になってます。制作打ち合わせ〜〜まずはどうぞ。Skype、ズーム打ち合わせ可能。
〜只今10月生、開始募集中〜
ケンハモサークル募集詳しくはメッセージで、お問い合わせください〜江坂、梅田
シャロームホール江坂では第四金曜日19.30から〜定期コンサート🎵あり詳細は広告等で案内
尚YouTubeなども対応可能
〜募集おしらせ!
金曜日夜プチコンサート🎵出演募集
10月23日夜19時より20時半まで予定
7月初めに決定〜人数なり次第終了〜
12月18日夜19時より20じ30まで〜募集5名
クリスマスコンサート🎵関西出演募集〜詳細後日
夏期レッスンは夕方から夜のみとなります詳細は地区により変わりますので教室でご案内します〜
春のケンハモ生徒募集中
梅田教室〜
江坂教室空き〜
詳細はメッセージにお問い合わせください〜
2026.2.27.チケット予約受付中
2026.5.2 チケット販売中イープラスまたは、ホール窓口でご購入いただけます
宝塚ベガホール ソリオホールどちらもご購入可能ですが水曜日はおやすみですのでご了承ください
尚10枚単位の纏め買いの方はメッセージよりお申し込みください。残数により対応出来ない場合ごさいますのでご了承下さい
当日券ございます〜釣り銭ないように2500円よろしくお願いします〜
2026.4.20
各種書類制作案内
音楽関連日常英会話通訳案内業
プロフィール
本名 北野由紀子
作曲家 編曲家 即興演奏家
3歳よりピアノをはじめる。学生時代は学業の傍ら演奏活動をはじめる。2011年国際芸術連盟主催、第17回ピアノ音楽の領域に出品、演奏。数々の国際芸術連盟主催のコンサートに出演。2015年5月より日本オルガン研究会の本会員となる。2017年.11月長崎の活水大学院にてオランダのオルガニストタミンガ氏にスヴェーリンクの楽曲研修会に参加。公開個人レッスンで、手解きいただく。パイプオルガンは大阪音楽大学附属音楽院の朴秀美に師事。2023年11月よりチェンバロを大阪音楽大学の京谷政樹氏に師事。2023年2月旧音楽奏楽堂では、パイプオルガンを演奏。作曲と演奏を両立し、活動を広げることを目標としている。
2023.2.10 パイプオルガンコンサート完了
2023.12.14パイプオルガンコンサート完了
2024.1018パイプオルガンコンサート完了
2025.4.11.パイプオルガンコンサート完了
2025.10.4パイプオルガンコンサート完了
2026.2.27パイプオルガンコンサート
2026.5. チェンバロとオルガンコンサート
パイプオルガンリサイタル詳細後日
新たなパイプオルガンとチェンバロの世界が生まれてきた!
パイプオルガンとチェンバロコンサート詳細
前半チェンバロコンサートでは、三美神をはじめとする古代楽器の響きから始まりオリジナルの楽曲のチェンバロの演奏えと現代音楽家ならではの演奏もございます。後半はパイプオルガンは、よくあるパイプオルガン楽曲バッハだけではなく、パイプオルガンの特性をより磨きをかけた響きで今までにないパイプオルガンの世界の旅へと〜あらたな演奏と響きで皆さまに楽しい時間を過ごしていただければと思います。来たからわかるコンサートにしたいので詳細はあまり詳しくは書いてはないです。ただ今回の演奏家は鍵盤楽器をピアノ、電子オルガン、パイプオルガン、カリヨン、リードオルガン、ハモンドオルガン、そしてチェンバロ多種多様の鍵盤を経験を長年にわかり研究重ねた上で今回パイプオルガンのオルガニストとして登場しました。普通の奏者には考えられないような演奏もあるかと思いますが、これを機会に子供のピアニカから電子オルガン、ピアノ、どんどん切り替わりいろんな弾き方に対応できて初めての演奏家となったという証をゆっくり楽しんで聴いていただきたいです。

